こんばんは、ほにゅうるい的ほにゅうるいです。

先週日テレ系、金曜ロードショーで「ジュラシックワールド」が放送されるという事で、共感シアターで生解説してきました。

7千人の映画女子を束ねる代表と、芸人の藤井ペイジさんと!

ブルーマスクに「恐竜」Tシャツです。

この組み合わせ、真似していいですよ!

さて、今回は知育玩具で特にオススメしたいモノを発見したので紹介します。

サンモリッツアーツという会社の「ディノバーン」です。

アンキロサウルスの組み合わせにした時のスマホからの画像

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そもそも知育玩具とは?

知育玩具(ちいくがんぐ)は、幼児や児童が知能的発達を促進する玩具、または幼児や児童の学習の助けになる玩具の事である。いわゆる教材が知識を増やすために用いられるのに対し、知育玩具は、考える事や表現する事を通じて、知能全般の発達を促す事を目的としている。教材的な機能をもつ知育玩具も多数存在する。
(Wikipediaより)

とどのつまり、知能発達するおもちゃですね。

ディノバーンは木製のパズルで脳トレできる知育玩具なのですが、どうやって遊ぶのか紹介しましょう。

遊び方

Amazonへのリンク貼っておきます

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テトリスみたいに固まったパーツが7つあります。

棒があるので隙間なく差し込むと、33パターンの模様ができます。

パーツをはめて、無料の専用のアプリを使ってスマホをかざすと、その模様によって恐竜(たまに恐竜以外に古生物)が1種類現れます。

それがミニ図鑑にもなり、古生物学も自然と学べるのです!

ただパーツを組み立てればいいんでしょ?
と、遊び方のルールがシンプルなので簡単だと思われがちですが(生田晴香も舐めてかかりました、申し訳ない気持ちでいっぱいです)、

大人がやっても難しいので、学生や大人、お年寄りまで幅広く脳トレできます。

ディノバーンのコンセプトは、
「手を使い考え、考えながら手を使う」
想像力を鍛え、集中力を養えます。

美しい恐竜が出てくるので、なによりもやる気が出て集中しやすくなるのはいいところです。

特に子どもにオススメしたいのですが、それには理由があります。

子どもの頃から恐竜をやっておくと、脳知能レベルがアップし頭いい子になる確率がグンとアップするのです。(生田調べ)

恐竜というのは化石でしかわからない生き物です。(鳥類除く)。

骨が見付かり、それがどうやって復元されているのか。

恐竜時代の気候や大陸の動き、暮らし方…
「それはどうやったら学べるのか?」と、自然と学ぶ力、発想力も身に付き、楽しく学べるのです。

恐竜を学びだすと、日々出てくる新しい恐竜情報で、一生飽きる事もありません。

もちろんお年寄りの方にもおすすめです。今から恐竜始めても遅くありません。

知育パズルとの組み合わせ、ぜひ遊んでみてください。

☆生田晴香☆

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