こんばんは、ほにゅうるい的ほにゅうるい生田晴香です。

去年に引き続き、今年もオービィ横浜の館内に恐竜エリアができたとの事で行ってきました。

オービィ横浜

前回は狭目な場所でしたが恐竜の全身骨格があったり恐竜研究の歴史なども学べ、見どころ盛りだくさん!

幅広い年代層が満足できるような展示でしたが、今回はというと…?

場所が新マルチスペースというところで、前回よりも広いです。学ぶというよりかは恐竜ゲームが多く、大人よりは子ども向けな感じがします。

あ、一応。子ども向けと書きましたが、もちろん大人でも恥ずかしがる事も遠慮する事なく全力で楽んでいいところなので、遊びたいと思ったら老若男女問わず遊びましょう!

というわけで、全力で遊んできました。(こどもの日だというのに空いてました)

まず入り口。恐竜絵本絵巻があり、恐竜シートをめくるとその恐竜の豆知識が書いてあります。

と、そこに存在感の高さから横を見ざるを得ない等身大のティラノサウルスの頭が!

「ティラノシャウト」

目の前に立つと動き、吠えます。目の前で見れるので、まるで食べられてしまうのではないかというドキドキ感が味わえます。

「ラプトルハンター」

壁面の光るボタンを押していたずら竜脚類(首としっぽが長い植物食恐竜)に群がるラプトルを捕まえるゲームです。

20秒以内に10匹捕まえられたら成功!との事で、どうやら反射神経が試されるようです。

ラプトルを捕まえるイコール自分のモノになると思えば全力でやるしかありません。

結果、27匹捕まえましたが手元には何も残りませんでした…

竜脚類の命を救ったと思えば人助け(?)
をした気分になりますが、ラプトルからしてみればラプトルのご飯を奪った事になるので申し訳ない気持ちにもなります。

なんだか考えさせられるゲームになりましたが、そこまで深く考えるようには作られてないゲームだと思うので、皆さんは気にせずいっぱいタッチして記録作ってみてください。

「対決ディノニクス」

ディノニクスの急所をボールで狙う的当てゲームです。

こんなに近くからボールを投げているのに当たりません。デイノニクスを傷付けずに済んだと思えば、ええそうですこれでいいのです。(いいわけ感)

「足跡ドンドン」

足跡を踏むと「ドシン!」と足音が響きます。

これはやってみると楽しい気分になります。逆にやってみないと楽しさがわかりにくいかもしれません。可愛いヘルメットもあるのでぜひ!

「恐竜発掘パズル」

砂場から骨を発掘するゲームです。
ここは唯一人が集まり盛り上がっていました。 楽しそうです。

ダイナソーパークはオービィ横浜の入館料のみで遊べます。2019年6月16日まで開催しているので気になる方は遊びに行ってみてください。

☆生田晴香☆

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「生田晴香の恐竜わっしょい」始めました

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添削

suzui

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